社長の相談役®

社長の相談役サービス体系2.png

 

社長の相談役®は6つの基本サービスメニュー(右図参照)から構成されています。中心となるサービスは経営コアサーポートで、会社経営の柱をサポートします。各サービスは経営コアサポートを中心にして構成するコンセプトが大きな特徴です。以下は概要で詳しくは各サービスのページをご参照ください。




1.経営コアサポート

経営コアサポート.png社経営において、エグゼクティブ(経営トップ/経営幹部)が直面する有形無形の経営課題に社外取締役視点で会社の軍師のような役割を提供するサービスを目指しています。マーケティング戦略視点でビジネス展開を軸足に置いて会社経営全体をサポートする「基本経営コアサービス」とマーケティング戦略視点で組織人事戦略や財務戦略などの特定の専門的分野に軸足を置いてたる「専門経営コアサービス」があります。
尚、経営コアサービスは「社長の相談役®」の原点のサービス。

→詳しくは経営コアサポートご参照

 

 

2.コンサルティング

P体系コンサルティング.png会社経営での特定の経営課題(テーマ)に対するコンサルティングサービスです。もし、次のような悩みをお持ちでしたら、社長の相談役®コンサルティングサービスをご活用ください。

 

 

 

  • 経営戦略全般を見直しして、会社を次のステージに成長させたい。(経営戦略)
  • 培ってきた資産を活かして新規事業を創業したい。(マーケティング戦略)
  • 新製品を販売したい/新製品で新たな市場開拓をしたい。(市場開拓戦略)
  • 売上が思うように伸びない(営業戦略)
  • 財務体質を強化したい。(財務戦略)
  • 会社の規模に合った組織にしたい。/組織体制を強化したい。(組織人事戦略)
  • 後継者に経営をバトンタッチする為の体制を整えたい(組織人事戦略)‥等

同じような経営課題(テーマ)でもそれぞれの会社の置かれている状況(実情)によって全く違います。当然、経営課題に対するコンサルティング内容は全く変わってきます。お仕着せのコンサルティング手法は現実的ではありません。私達のコンサルティングの基本的な特長は三つあります。

  • 一つ目は社外取締役目線で会社の経営課題を考えること。
  • 二つ目はテーラーメード方式で会社の実情を踏まえてサポートすること。
  • 三つ目は社長や経営幹部が主体的に考えるようにサポートしていくこと。
    何故なら、日々発生する経営課題について自分自身で考え、実践し、解決していかなければならないからです。

尚、お仕着せのコンサルティング手法と違い、このコンサルティング手法はコンサルタント自身が会社経営の実務に精通した実戦経験がないとなかなかできないものです。

→詳しくはコンサルティングご参照

 

3.マネジメント支援

P体系MG支援.png実際に実務を進めていく上では、業務に精通し、部下を指導できる経験豊かなベテラン幹部が必要になります。もし、社内に人材がいない場合は「経営幹部が兼務するか」、「社内の若手を抜擢するか」、「外部から人材を探すか」ということになります。中途採用でよい幹部(営業部長、財務部長、人事部長‥)に縁があればよいのですが、やっとの思いで多大なコストと期待を掛けて採用してもなかなか水が合わず上手く行かないのも現実です。このような悩みがある場合はマネジメント支援の活用を考えてはいかがでしょうか。

→詳しくはマネジメント支援ご参照

 

 

4.ワークショップ

 ワークショップは実務ですぐに使える実践的手法を提供する研修プログラムです。不特P体系ワークショップ.png定多数を対象とするオープンプログラムと依頼企業様だけのクローズプログラムがあります。クローズプログラムは事前にどのような内容でやるかを実情に合わせてデザインできることが特長です。

 

 

→詳しくはワークショップご参照

 

 

5.アドバイザリーPlus

P体系アドバイザリーplus.png会社のちょっとした相談ごとはアドバイザリーPlusを活用ください。又、商標登録、就業規則の作成、取引契約等は専門のスタッフが対応いたします。

 

 

 

 

 

6.コンテンツ&ツール

P体系コンテンツ.pngビジネスモデル構築の手法、商談管理ツールのミラクルマネジメントシート®、資金繰り表、事業計画書‥等必要に応じて提供します。