社長の決断をサポートできる相談役を求めている社長

 

社長視点で相談できる人がいてくれたら・・と思っている社長

社長は様々な問題を一人で考え決断しています。初めて遭遇する問題も、経営を左右する重要な問題も手探りで対応しています。心は決まっていても、誰かに相談して確信を得ることを望んでいます。そのような局面で社長視点で相談できる相手がいたら、社長の決断は確信を持って出来るでしょう。

 

自分に遠慮なく苦言を呈する人がいない・・と感じている社長

Yesマンばかりでは会社は生き残れません。べき論ばかり言う人材は会社の癌です。然し、社長は万能ではありません。間違えることも気が付かないこともあります。社長一人で何でも決めなければならない状況では会社は立ち行かなくなります。社長には苦言を呈する良き相談相手が必要なのです。

 

業務に精通したベテランスタッフがいない・・と悩んでいる社長

全ての分野に精通した人材はいません。然し、社長はすべての分野に対応しなければなりません。又、中小企業は経験豊かなベテランスタッフは少なく、若手スタッフに任せながら、日々の業務をこなしています。若手を育成し、会社組織にするには若手を指導できる経験豊かなベテランスタッフが必要となります。

 

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経営コアサポート (社長の決断をサポートする)

 

会社を伸ばす社長の決断とは?

経営コアサホート.gif社長は決断の連続です。

社長は様々な問題を一人で考え決断しています。初めて経験する問題も、経営を左右する問題も手探りで考え対応しなければなりません。社長は決断の連続なのです。

もし、社長視点で相談できる相手がいたら、社長は確信を持って決断することが出来るでしょう。


真の相談相手は意外にいない。

会社の悩みを相談してもべき論を語られたり、考えを押し付けられたり、本のような抽象的なアドバイスでは解決しません。特に会社の将来を考える経営課題にはいろいろな可能性があり、答えは一つではありません。

もし、具体的にブレーンストーミングできる相談相手がいたなら、社長の決断の成功確立はグンと高くなるでしょう。しかし、多くの社長は一人で考え、手探りで決断することになります。


良き相談相手はどんな人なのか?

社長の理想の相談相手は実務的な問題・課題に対して解決のヒントをくれる人、社長が気が付かない(見えていない)ことを気が付かせてくれる人、社長に苦言を呈することができる人、社長視点で会社のことを考えられる人、社長のことを考えてくれる人です。

 


経営コアサポート概要


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社長/経営幹部が直面する有形無形の経営課題に社外取締役視点での相談サポートです。マーケティング視点でビジネス展開に軸足に置いて、会社経営全体をサポートする「基本経営コアサービス」とマーケティング視点で組織人事戦略や財務戦略などの特定の専門的分野に軸足を置いた「専門経営コアサービス」があります。

 

 

経営コアサポート内容

1.基本経営コアサポート

社長が思案している将来に向かった会社経営のこと、直面する経営課題、日々の会社運営で発生する問題など基本的なことへの相談サポート。相談サポートは社長自身が考えている会社にするにはどのようにすれば良いか、良い会社にするにはどうすれば良いかということが基本となります。又、経営を見える化する経営改善が必要になる場合もあります。


2.専門経営コアサポート

営業、マーケティング、人事、財務経理などの専門分野に於ける基本的なことへの相談サポート。経営課題が専門的(具体的)になった場合に行います。

  • 営業コアサポート

営業/マーケティング面における相談サポート。

  • 人事コアサポート

人事組織面における相談サポート。

  • 財務コアサポート

財務経理面における相談サポート。

 

 

3.詳細/条件などはダウンロード資料ご参照



経営コアサホートv1.0.pdf


(ダウンロード資料)

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